【ボートレース津・一般】大峯豊が余裕の首位通過 準優11Rは伸びに特化の笠置博之に注目
津ボートの6日間開催は8日、4日間の予選を終了した。
トップ通過は大峯豊。予選最終走こそ1枠戦で4着に敗れたが、それまでの貯金が大きく得点率9.57をマークした。
2位は9.00の渡邉和将。7.57で3位の山田祐也までが準優の1号艇を手にした。
松田祐季もこの日の連勝でジャンプアップして山田に得点率で並んだが、上位着の差で準優2号艇。
伸び型に仕上げて、主に大外からの攻めを展開している笠置博之は8位タイで通過。準優11Rでもチルト3度で猛攻を仕掛けるはずだ。
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