【ボートレース宮島・一般】川上剛が好仕上がりで足取り順調 原田佑実はオール2連対
宮島ボートの6日間開催は4日、2日目を争った。
初日に連勝だった山本寛久は②④着。「乗り心地が合っていない」と不満を訴えた一方で、好仕上がりをアピールしたのが川上剛。「回ってからの二の足がいい」。初日も2日目も①③着と、ポイントも順調に稼いでいる。初日に⑥⑥着だった篠原晟弥は②①着と急激に挽回してきた。
レディース陣では原田佑実が初日から②①②着のオール2連対。向井美鈴も①③④着、平田さやかも②②③着の好ペースだ。