【福岡ボート・一般】<森大輔のアタック3連単>2日目
<森大輔のアタック3連単>
【1】井上の71号機は伸び型の良機。足を生かすには4カドがベストでまくり一撃に期待。4―25―全。
【2】村田は近況勝率を下げているが、A1経験もある実力者。3コースなら代名詞の全速戦に期待。3―6=全。
【3】中村は既にF持ちだが勝ちパターンはS速攻。4カドで本領を発揮なら怖い。4―6=全。
【4】上原はS力で内枠勢に対して明らかに優勢。S一気のまくりで好配当を呼び込む。3―45―全。
【5】宇田川は平均Sがコンマ20台で田中は伸びが低調。ヘコむ隊形を利して渋谷が一発。5―2=全。
【6】穴が出るとすれば岩川と高倉でまくり競りになる場合。漁夫の利は大外でも三角。6―35―全。
【7】小林の61号機はクランクシャフト交換で変調気味だが、本来の姿に戻れば一発可能。5―26―全。
【8】石本の潜在能力はSG級。野相か上原が仕掛けるのは確実なので大外でも要注意。6―35―全。
【9】渋谷がS攻勢に出る公算大。マークの早川は当地巧者でもあり、同体のSを行ければ面白い。4―3=全。
【10】仲谷はドリームで大敗も展開不利に泣いただけ。機力上々で6コースは入着率も高いので、伸び低調な芦澤がヘコむ隊形なら大外でも届く。6―12―全。
【11】篠原は気温が下がるこの時間帯の方がパワーをより発揮できる。Sを叩き込んでまくり勝負。3―56―全。
【12】太田は伸びてくる藤山をけん制せざるを得ない。この間隙(かんげき)を突いて楠原が差し抜ける。2―6=全。