ボートレース若松

一般

ミッドナイトボートレース第31回北九州市長杯
  • ミッドナイト

8月01日〜8月04日

8月04日

優勝戦締切予定 21:54


選手名 F数
L数
枠番別成績 全国成績 モーター 使用者通算
平均ST 勝率
2連対率
平均ST 勝率
2連対率
No. 勝率
2連対率
機力評価
出足・伸び
素性 勝率
2連対率
A級
B級
1

入海馨

岡 山 / 岡 山
29歳 / 4886 / A1

0
0
0.12 9.68
90.9
0.15 7.16
46.8
052 4.59
25.1
㊤㊤ C 4.76
29.1
6
16
2

永井源

愛 知 / 福 岡
45歳 / 4067 / A1

0
0
0.16 6.69
60.8
0.17 6.62
55.8
030 6.20
47.5
◎◎ A+ 5.01
29.9
6
14
3

宇佐見淳

愛 知 / 愛 知
44歳 / 4118 / A1

0
0
0.15 6.40
40.9
0.15 6.07
41.8
011 6.16
46.7
◎◎ A+ 5.54
35.4
11
8
× 4

白水勝也

福 岡 / 福 岡
52歳 / 3576 / A1

1
0
0.18 5.38
23.0
0.17 6.21
48.2
038 4.47
26.1
㊤㊤ C 5.34
34.5
8
10
5

横田貴満

佐 賀 / 熊 本
32歳 / 4949 / A1

0
0
0.16 5.45
27.2
0.16 6.82
53.4
014 6.09
43.3
◎㊤ A+ 5.13
30.9
9
10
6

為本智也

福 井 / 石 川
24歳 / 5091 / A2

0
0
0.21 3.40
10.0
0.18 4.88
29.6
019 4.66
26.0
○○ C 4.84
28.4
9
14

※予想の印や短評は午前7時以降に公開されます

※横スクロールでさらに表示できます

進入予想

イン

123456

アウト

西スポ予想

フォーカス

  • 1
  • 234
  • 234
  • 2
  • 1
  • 34

              小野亮太郎

              入海が気迫のSで先制Vへ

              本命は絶好枠に座る入海。機力的には永井、宇佐見には劣るが、鋭いSを決め手に1Mを先制して逃げ態勢を築く。逆転候補は節一パワーの永井。差してBSで伸び返す。宇佐見はまくり、まくり差しと柔軟な戦法で迫る。白水も展開があれば浮上。

              選手コメント

              • 1

                入海馨

                ターン回りは仕上がった。舟の向きも良かった。伸びは良くみて中の上。十分戦える足はある。Sは2日目より届くようになった。若松のSGクラシックでFを切っているので気を付けないといけないが、優勝戦は気合を入れて。

              • 2

                永井源

                ちょっと重いけど、それでも回り足もいい。一番いいのは行き足から伸び。伸びはチルト3度の人よりいいくらい。前半の展示タイムは全部赤いし、節一ですね。やっぱりSGを取るエンジンは違う。持って帰りたいくらい。Sも勘通りで準優も全速で行けた。

              • 3

                宇佐見淳

                乗り心地が犠牲になっているが、回ってからの立ち上がりは抜群で、そこはエンジンに助けられている。準優のSは全速で…と思って遅れてしまった。Sは反省点。

              • 4

                白水勝也

                足は宇佐見選手とは全然違うけど、上位の次の足にはなった。準優のターン回りは完璧な状態ではなかった。気象条件に合わせていく。前節Fを切ったし、早いのは行けない。

              • 5

                横田貴満

                準優はSを放ったのもあるけど、永井選手に出ていかれた。出口も全然違った。プレッシャーをかけられるような直線はないけど、回り足からその後の押しがいい。優勝戦に入ると永井選手を除けば一緒くらい。調整する。

              • 6

                為本智也

                直線は持つけど、ターン回りがずっと来ていない。2周1Mは全然進んでくれなかった。差した感じが良くない。厳しいと思うので展開を突けるようにしていきたい。Sは頑張って行きたい。見えてはいなくて恐る恐る行っている。