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ボートレーサーの西山貴浩がレース後に激しく〝意気消沈〟
ボートレース丸亀の公式インスタグラムが、「GⅠ京極賞開設73周年記念競走」のピットスナップを投稿。11月12日5Rで6着大敗の西山貴浩=福岡・97期・A1=が〝意気消沈〟したショットを公開した。
「ピットスナップ。
GⅠ京極賞開設73周年記念競走。
今日(11月12日)5R、6着大敗とした西山貴浩選手。
レースからピットに戻ってきて、ボート揚降装置のところで意気消沈していました。
ひとしきり悔しがった後は、ボートの拭き上げなど片付けをしてくれている九州地区メンバーのもとへ…。
ちなみに、意気消沈している姿を見て選手の皆さんは笑ってました。
ピット内でもムードメーカー的存在です」と、一目で〝意気消沈〟と分かる画像とともに投稿した。
「意気消沈している姿だけでなく、ピットでのいい表情も合わせてお届けします」と、笑顔の西山もアップした。

