競輪

【競輪】2025年後期の適用級班を発表

 JKAは4日、2025年後期(7~12月)の適用級班(審査期間=昨年7~12月)を発表した。

 初のS級1班を果たしたのは10人で、九州では大西貴晃(大分)と原井博斗(福岡)がS1を手にした。初S1選手は次の通り。

 【S級1班初昇格者】
 田中 勇二(岡山、95期)=16年8カ月
 大西 貴晃(大分、101期)=13年2カ月
 大矢 崇弘(東京、107期)=10年2カ月
 中釜 章成(大阪、113期)=7年2カ月
 鈴木  薫(東京、115期)=6年2カ月
 谷  和也(大阪、115期)=6年2カ月
 原井 博斗(福岡、115期)=6年2カ月
 村田 祐樹(富山、121期)=3年3カ月
 岸田  剛(福井、121期)=3年3カ月
 真鍋 智寛(愛媛、121期)=3年3カ月
※左から選手名、府県、期、選手登録からS1昇格まで

初めてS級1班に昇格する大西貴晃(左)と原井博斗

 

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