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ボートレース若松公式インスタグラム(@boatrace_wakamatsu)より

「優勝トロフィーは重かったです」佐賀支部31歳ボートレーサーがデビュー14年目36回目の優出で待望の初Vを手にした

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北川太一がデビュー14年目36回目の優出で待望の初V

 ボートレース若松の公式インスタグラムが、北川太一(32)=佐賀・110期・A2=がデビュー14年目36回目の優出で待望の初Vを手にしたことを祝福した。

 「若松ミッドナイトボートレースBOATBoyカップ
 当地好相性・②北川太一選手(佐賀・2012年デビュー 110期)が36回目の優出で、待望の初優勝。
 北川選手
 『優勝トロフィーは重かったです。 ホッとしました。(今回は恵まれだったので)2回目の優勝は自力で取りたいですね』
 北川選手おめでとうなのだ!また次回若松参戦時も要注目なのだ」と、北川の初Vを祝福した。

 若松ボートのミッドナイトボートレース「BOATBoyカップ」は最終日の5日、12Rで優勝戦が争われ、2号艇の北川太一(32)=佐賀・110期・A2=が恵まれで勝ち、2012年5月デビューから14年目で初優勝。人気の1号艇・原田才一郎はコンマ01オーバーで痛恨のFに散った。

 4号艇の深川真二が2コースに前付けし、北川が3カドからダッシュする2対4の進入。コンマ02のトップタイSで1Mをターンした北川は先頭に出ると、追走する上條嘉嗣を振り切ってVゴール。2着に上條、3着には田中駿兵が入った。

【ボートレース若松(ミッドナイト)一般】北川太一がデビュー14年目で初V|ボートレースニュース|ボートレースTOP|西スポレースサイト

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