佐世保競輪場

佐世保競輪場

G3

九十九島賞争奪戦 

12月04日~12月07日

12月07日

S級決勝2025m発走予定 16:10


本命 選手名 脚質 直近4ヶ月の成績 直近成績
競走得点 決まり手 B 1着 2着 3着 着外 2連
対率
前場所
今場所
× 1

荒井崇博

長崎 82期 / 47歳 / S1

115.18 0 0 8 0 0 5 3 4 10 36.3 小倉G1 1313(2)
G3 (6)11
2

犬伏湧也

徳島 119期 / 30歳 / SS

116.38 8 5 0 0 16 7 6 5 8 50.0 小倉G1 31(3)44
G3 (9)22
3

佐々木龍

神奈川 109期 / 35歳 / S1

112.72 0 0 11 3 0 8 6 2 10 53.8 小倉G1 12(2)棄4
G3 (4)42
× 4

坂井洋

栃木 115期 / 31歳 / S1

108.73 0 5 0 0 2 3 2 1 13 26.3 小倉G1 88268
G3 213
5

北津留翼

福岡 90期 / 40歳 / S1

110.03 9 3 1 0 13 5 8 3 11 48.1 小倉G1 22(8)76
G3 311
6

角令央奈

福岡 98期 / 38歳 / S2

101.46 0 0 9 1 0 6 4 4 16 33.3 久留米F1 153
G3 242
7

稲川翔

大阪 90期 / 40歳 / S2

111.16 0 1 7 2 0 7 3 4 11 40.0 小倉G1 45468
G3 111
8

上野優太

熊本 113期 / 28歳 / S2

105.16 0 0 3 1 0 1 3 0 10 28.5 小倉G1 97626
G3 423
9

松浦悠士

広島 98期 / 35歳 / SS

112.54 0 1 2 0 0 3 0 3 7 23.0 小倉G1 41(1)83
G3 (2)33

※予想の印や短評は午前7時以降に公開されます

※横スクロールでさらに表示できます

並び予想

左

5186/29/43/7

西スポ予想

フォーカス

  • 1
  • 9
  • 2847
  • 1
  • 8
  • 92
  • 9
  • 2
  • 17

            野口雅洋

            荒井が2度目の当地記念V

            九州4車が連結。その番手を回る地元の荒井が2年ぶり2度目の佐世保記念制覇を飾る。二次予選、準決と犬伏湧也を好追。いずれも差し切って決勝進出を決めた。GⅠ競輪祭の準Vの後、九州地区プロのケイリンでV。疲れはピークに近いはずだが、地元記念だけに最後まで集中を切らさない。北津留後位からVへと抜け出す。2着には上野も抑えたい。犬伏-松浦の中四国SSコンビが強敵。北津留を犬伏が叩ければ松浦の1年ぶりのGⅢ制覇も。九州と中四国がもがき合えば、脚をためる坂井に勝機到来。

            選手コメント

            • 1

              荒井崇博

              犬伏君がバックを踏んでから行ったので口が開いた。でも追い付いて良かった。決勝まで体力が残っていればいいけれど。九州がたくさん決勝に乗ったので、九州で頑張りたい。その中で自分が優勝できれば。北津留君。

            • 2

              犬伏湧也

              根田さんや山口君の動きを見ながら、流れのままに行けたらと思っていた。山口君ラインと根田さんの間が空いていたので一度入ってから行った。ハイペースだったのでゴール前はきつかった。疲労感はあるし変わらない。自力。

            • 3

              佐々木龍

              全部のラインが前に行くような感じだったので、新山君が後ろになったのは仕方がない。最後尾になったので、自分のコースを探すだけだった。佐世保はアマチュアでお世話になったバンクだし、コツコツやってきて決勝に乗れてうれしい。坂井君。

            • 4

              坂井洋

              主導権取るラインは決まっている感じだったし、前々に行くしかなかった。梅崎さんは、打鐘でここまで踏むのかという感じだった。角さんのけん制もあって1人も抜けなかった。また自転車を調整する。自力。

            • 5

              北津留翼

              梅崎君が頑張ってくれた。清水君の捲りが見えたので、前に出させてもらった。競輪祭で仕上げたので、その貯金がまだ少しあるのかな。角君とワンツーできたし、九州の選手から優勝者が出るよう頑張りたい。自力。

            • 6

              角令央奈

              自分は九州の3番手に付いていくだけだった。離れないように頑張ったし、梅崎君の駆け方も上手だった。北津留さんを追いかけて、最低限のことができた。GⅢ決勝は初めてだし、今の成績はキャリアハイと言っていい。九州4番手。

            • 7

              稲川翔

              3連勝とは予想外。ただラインでゴール勝負できていないので、やりたいことではない。それでもゴール線を目標にして集中できているとは思う。藤井君が強気なレースをしてくれたおかげ。1人で走る。

            • 8

              上野優太

              犬伏さんがカマシ、捲りになっても付いていかないとと思っていた。すごい仕掛けだったし必死だった。いっぱいになった。今年の夏、小倉で初めてGⅢ決勝に乗った。開設記念では初めて。準決が一番感触が良かった。九州3番手。

            • 9

              松浦悠士

              昼田君の強い気持ちは感じた。でも隙もあって、藤井さんに叩かれてしまった。昼田君がきつそうだったし、タテに踏む形になった。すごく重くて脚もセッティングも良くない。自転車をいじる。犬伏君へ。